認知症(老人性痴呆症・アルツハイマー)
当院のアプローチ
症状に応じて脳の各部分を刺激します。外部から脳に刺激を与えることによって、脳の萎縮を防いでいきます。
付随する不眠・頭痛・めまい・耳鳴り・肩こり・食欲不振を改善し、感情表現をひき出します。
※体質や出ている症状に個人差があるように治療経過にも個人差があります。
※早期に治療を開始された方は経過が良好です。できるだけ早い受診をおすすめ致します。
※早期に治療を開始された方は経過が良好です。できるだけ早い受診をおすすめ致します。

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男性・82歳
病院で「肝硬変」「肺梗塞」と診断。
肝硬変による認知障害・頭がボーっとする |
2回目
受け答えに少し改善がみられる。
19回目
受け答えがずいぶんできるようになっている。顔色も少し良くなっている。
28回目
大きな声を出して、よく話すようになる。
33回目
受け答えも順調によくなり、便秘も改善している。
42回目
一人でしっかり歩くことができている。顔色も良い。
49回目
脳の働きがずいぶん回復した様子。話すこともしっかりできている。
回目
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女性・75歳
認知症(血管性アルツハイマー)・失禁・徘徊・コミュニケーション障害
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4回目
以前はあまり話をしなかったが、少しずつ家族と会話するようになる。
10回目
表情が明るくなり、元気が出てきている。
17回目
最近では「トイレに行きたい」と言うようになり、失禁の回数が減る。
回目
回目
回目
回目
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女性・83歳
約5年前より老人性痴呆症
目がうつろでぼんやりしている・物忘れで自分の名前が言えず方向がわからない |
10回目
目線がはっきりして、物忘れが少なくなる。
15回目
顔色が良くなって表情が柔らかくなり、しっかりしてくる。
33回目
デイサービスの人に「落ち着きが出てきて、会話も出るようになった」と言われる。
80回目
発症前と同じような生活が送れるように改善。
回目
回目
回目
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男性・71歳
アルツハイマー型痴呆症・物忘れ
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16回目
表情や言動が穏やかになる。
45回目
衣類の着脱が困難だったが、すべて自分でできるようになる。
60回目
散歩をする時に今まで家族の方についていっていたのが、活発に自分から歩いていくようになる。
回目
回目
回目
回目
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女性・76歳
認知症・脳梗塞後遺症による右半身麻痺・言語障害
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7回目
言葉がだんだんはっきりしてくる。
10回目
難しい言葉も言えるようになる。
17回目
病院でのリハビリの際に、右手の親指と人差し指で物をつかむことができるようになる。
回目
回目
回目
回目
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女性・71歳
5年前に老人性痴呆症発症・物忘れ
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16回目
長川谷式知能評価スケール 4点→8点にUPしている。
44回目
初診時に比べて物忘れがマシになっている。人の名前も覚える事ができるようになる。
62回目
娘さんの言う事を聞くようになる。
82回目
発病前と同じように、日常生活を送れるようになる。
回目
回目
回目
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女性・81歳
4ヶ月前より食欲減退、言葉が出なくなるなどの症状が出始め、病院で認知症と診断される。
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2回目
話をするようになり、食欲も出てくる。
5回目
元気が出てきて、よく話しをするようになる。
7回目
ご家族の問いかけに対する反応が良くなってくる。
11回目
食欲が出てきたので顔がふっくらとしてきて、お肌もキレイになる。
14回目
風邪をひき3ヶ月治療があいたが、元気もあり、食事もできている。「1年前は病院の先生にも見放されていた。」とのこと。
18回目
体調も良好。
回目
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女性・62歳
2年前に老人性痴呆症を発症
物忘れが激しい |
10回目
意識がはっきりしてくる。
20回目
物忘れが少なくなってくる。
30回目
近所の人ともよく話すようになる。
回目
回目
回目
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女性・75歳
5年前頃から会話の数が減り、3年前から尿失禁、失便が始まった。
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16回目
家族との会話が増えてきた。
20回目
表情が明るくなり、笑顔が増える。
27回目
尿失禁、失便が減り、自分でトイレに行くようになった。
35回目
徘徊しなくなった。
50回目
会話が増えた。
80回目
物覚えも良くなり、不自由なく暮らせている。
回目
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男性・83歳
事故に遭ってから、言葉や名前を忘れてしまい、昼夜を問わず、家の外を徘徊する。 夜眠らない事も多くあった。
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20回目
夜は徘徊せずぐっすりと眠る様になった。
53回目
奇声をあげたり、ヒステリーをおこさなくなった。
回目
回目
回目
回目
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以後は、安定した状態であるが、記憶がよみがえる様な傾向が見えはじめている。 現在も加療中。





















