チック症(どもり・吃音)
当院のアプローチ
外部刺激(ストレス)によって高ぶった神経や気分を落ち着かせることにより症状を軽減させる。
※体質や出ている症状に個人差があるように治療経過にも個人差があります。
※早期に治療を開始された方は経過が良好です。できるだけ早い受診をおすすめ致します。
※早期に治療を開始された方は経過が良好です。できるだけ早い受診をおすすめ致します。

|
男性・9歳
チック症
「のど鳴らし」と「口・鼻を動かす」症状が出ている状態で来院。 |
8回目
時間帯によるムラはあるものの、症状が出ない時間帯が増えてくる。
10回目
「のど鳴らし」の回数が減っている。
12回目
以前よりも症状が軽くなり、回数が更に減ってきている。
16回目
1週間全く症状が出ないことがあり、ご両親が喜んでおられました。本人も「調子が良い」と自覚している。
25回目
ほとんど症状が出なくなる。
回目
回目
|
男性・2歳
チック症・噛みつき
|
2回目
少し落ち着き、噛みつく事が減った。
3回目
目をつぶったり肩を上げたりする動作がなくなってきました。
回目
回目
回目
回目
回目





















